April 23, 2010

上海ラストナイト:node lounge

10年4月15日

上海(駐在)生活最後の晩餐『鮨 大山』を終え、
大山君をも連れ立って向かった先は『node lounge』。

藤澤の上海生活のスタートが今は無き『DeLaCoast』ならば、
それを締め括る場所は、クラブ 『node lounge』以外に無い。


 


一作日の深夜(『らーめん維心』)での負傷がまだ癒えぬ、
藤澤に、『node lounge』オーナーMD:小谷さん
から、
お詫びはなむけの意味で振る舞われる、イエガーマイスター。

上海京大会の為、二次会『node』から参加の、
上海76会の頭脳(笑)建築家の増井と、経営コンサルの伊藤。

この年齢になるとボトルごと頼めなくなるクエルボだが、
クランベリーをチェーサーにウォッカならばまだいける。


 


だいぶ歳の離れた、JINO派の若人(住吉君・岩井君)を、
弟の様に可愛がってくれた、藤澤と後藤田(『伴〜KIZUNA』)
僕もこの後アフター『node』『伴〜KIZUNA〜』で世話になる…


熱さを内に秘めた、クールな漢、中国ロックの伝道師にして、
上海のMac、iPhoneユーザー増加に僕同様一役買っている小龍

熱さが全面に出過ぎている、元サンフレッチェ広島(JAF公認
S級コーチ)角田教諭。上海76会アスリート藤澤と角田



 


一年前、藤澤を紹介してくれたのが(現)『node lounge』
オーナーアートディレクター:宮本
多くの仲間が帰国する中、
現在最も長い付き合いとなるモバイルIT企業(起業):KEMBO

クラブ(体育会フェンシング部)とクラブ(DJ)をキーワードに、
関大・松下と8年間過ごした大阪(関西)
に、遂に馴染めなかった
僕をして、矢野君の、年下関西(神戸)人とは思えない、

適度な距離感には、非常に好感を持てる。藤澤よ…
いい後輩を、上海に残していってくれた事に感謝する。


お互いを尊重し、リスペクトし合う気持ちが持続する限り、
付き合った時間や、密度さえも超えられる、それこそが、
いわゆる上海仲間、上海繋がり(絆)ってモンだろう。


 


node lounge(ノード・ラウンジ) 
住所: 上海市長寧区淮海西路570号紅坊A2-101(×虹橋路)
電話: 021-5230-7366 21:00〜3:00

SUSHI OYAMA(鮨 大山)
住所: 上海市徐匯区東湖路20号邸雅居(diage)2楼
電話: 021-5404-7705 17:30〜22:30(日曜定休)

炭火炙り焼き 伴〜KIZUNA〜
住所: 上海市長寧区凱旋路1498号(×虹橋路)
電話: 021-3252-7058 11:00〜14:00/17:00〜5:00

らーめん 維心
住所: 上海市長寧区古北路179号(×天山路)
電話: 021-6274-2318 11:30〜14:00/17:00〜4:00

上海賢房信息技術有限公司(KEMBO)
住所: 上海市黄陂南路751号1号楼4楼751文化研究所406室
電話: 021-5306-3955

jinoshanghai at 21:58│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!上海生活_クラブ_DJ 

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